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■ワールドカップ開幕戦(ルーマニア対スリランカ)を見ながらこのエントリを書いています。
4年前のワールドカップで思い出すことといえば…、
「頭出せよ!」「イルハン」(誰?)「Voice of KOREA/JAPAN」。

といえば、Soweluがデビューして4年になるということだ。
最新曲「Dear Friend」を聴くとSoweluの4年間とは一体なんだったのかと思う。
デビュー当時のSoweluって細かったなー。
その後一度に急激にムチムチになって、今はちょっと戻って中くらいになっている。

そういえば「Dear Friend」って後藤真希が歌ってそうな歌だ。
ギョマキが歌って踊ってる姿まで完全に脳内再現できる。それがアイボリー。
あと櫻井真一って作曲家はSoweluの「Rainbow」とアンジェリークの「雪が降るまえに」という
名曲2曲を作ったことで記憶に残っているのだが、
最近何作ってるのかと思っていろいろ見てみたらアニメ関係ばっかだった。

オリンピックといえば日暮のように、ワールドカップといえばSoweluを思い出すことになりそう。
というかSowelu、4年後もいるだろうか。ミュージカルとかやってそうな気がする。それじゃ知念だよ。
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愛姉ちゃんと村田の結婚式。なんか知らないジジイがいると思ったらやはり宇津井健だった。
そして先週予告した村田の連れてきた100人の知人。
あんなわけわからない人たちが大挙して結婚式にいきなりやってきたら「宗教の動員」か「半島の同胞たち」としか思えないぞ。
ピン子は「村田の人望に感じ入っていた」みたいなことになってたがそれでいいのか?
親戚全員折伏されるぞ。

ああ、これで愛姉ちゃんもあの半獣人のような村田に獣のように犯されるのか。
村田むちゃくちゃやりそうだからなあ。山本竜二に顔なめまくられる沢口あすかの図を思い出した。

結婚ネタが終わり、ナリを潜めていた久子が再び蠢動。
「母ちゃん母ちゃん詐欺」でイサムを騙し前夫・ケンジ(岸田敏志)のケータリング事業へ投資。
パート1以来の「悪の枢軸」が復活。幸楽最凶のガンは久子でも邦子でもなくやはりケンジだった。
このドラマで事業を始めた者は必ず失敗するのでいよいよ幸楽消滅かも知れん。
面白くなってきやがった。こいつはすごいぜ!!
タイトルはたまたまテレビから聞こえてきただけで本文とは関係ない。


「5人目のビートルズ」ビリー・プレストンさん死去
一番5人目のビートルズと言えるのはブライアン・エプスタインだと思う。
エプスタインの死と入れ替わるようにオノヨーコが登場する所こそ、ビートルズの歩みが上昇線から下降線に転じるターニングポイント。

追憶で「レット・イット・ビー」を聞こうとしたらサビの所が「インキンかと思ったらアトピー」
(ビートたけしが「北野ファンクラブ」でやっていた替え歌。抗議殺到したらしい)
に聞こえる。たけしのせいでもう一生これを思い出すと思う。

アルフィー坂崎の深夜ラジオでいわゆる「空耳アワー」と同じことをやっていたコーナーがあって、
そのコーナーのせいで「All You Need Is Love」(愛こそはすべて)の歌いだしが
「何故に臭いのか寛平さん」と聞こえる。「Nothing you can sing that can't be sung」。
特に「寛平さ~ん」は完璧だ。これも一生思い出すと思う。


■間寛平って考えてみると関西ローカルでしか受けないノリの芸風なのに力技で全国的に認めさせた稀有な芸人だね。


■「5人目のミスチル」といったら小林武史だけど、タケシさんはむしろ桜井に次ぐ「2人目のミスチル」だと思う。


■ロッテのニューヒーロー、ジャスティン・ミラー(防御率29.45)
カラスコやミセリが四球でランナーを貯めてから長打を食らうのに対し、
ミラーは主に単打でランナーを貯めてから長打を食らっている。どれだけ打ちやすいのであろうか。


東芝EMI 社員4割減

ジャンプ=エイベックス
マガジン=ソニー
サンデー=ビクター
チャンピオン=東芝EMI
ガンガン=トイズファクトリー
エース=ビーイング

レコード会社を少年漫画誌に例えるとこのようになるのだと思った。
東芝はサンデーだったはずなのだがいつの間にかチャンピオンになっていた。
こち亀で「君たち名もなく貧しく美しいエリマキトカゲっ子だね」収録されているのは41巻だった。
あと私が最高傑作だと思っているのは46巻じゃなくて「スターへの道」が収録されている44巻だ。
「君たち名もなく貧しく美しいエリマキトカゲっ子だね」と「スターへの道」は同じ巻に収録されていると思ったんだが記憶違いだ。「君たち名もなく貧しく美しいエリマキトカゲっ子だね」ってサブタイトルじゃないんだが。

他にも下田はもう日本代表じゃないとか、柴田淳はもうドリーミュージックじゃないとか、デスノートはもう終わってるとかしたが大事なことはそんなんじゃない。


■今さら人に聞けない2006年新語備忘録

○ワンセグ
 ワン・セックスの略。一人セックス、即ちオナニーを表す。
○ロハス
 「ロハ=只(タダ)」から、商品を値切ることによる節約術のこと。
○ポッドキャスト
 吉本の若手お笑い3人組。「ポッドキャスティング」は彼ら司会の深夜番組。
○地デジ
 「血出痔」のソフトな言い方。女子アナは出痔穴。大変そうである。
○オリエンタルラジオ
 大滝詠一の22年ぶりの新アルバム。「ロングバケーション」「イーチタイム」に続く三部作の完結編。
○ハレ晴レユカイ
 赤瀬川原平のベストセラー「老人力」の続編。
○タミフル
 ヤクルトスワローズの新外国人選手。主に8番を打つ。
○スローライフ
 懲役期間のこと。
○アルベルト・スギ氏
 ロベルト・バッジオ、バリー・ボンズらの代理人
○エビちゃんOL
 吉川ひなの9年ぶりの新曲。「ウサギちゃんSAY GOODBYE」の続編。
○ダ・ヴィンチ・コード
 「ダヴィン恥垢度」。世界で初めて恥垢度を数値化した。ダヴィン博士考案。
熱いフライパンの上で猫踊りさせてやる
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